スペイン不動産投資について

ヨーロッパ先進国で不動産価格が安く一番高い利回り

  • ヨーロッパ先進国の中でスペインの不動産価格が平均1,933ユーロ/m2で安い。

  • ヨーロッパ先進国のイギリス、フランス、ドイツの利回りが平均2%にも届かないのに対して、スペインは2017年度もヨーロッパの先進国で平均利回りが3.6%を超えており高い。

  • 中古を購入しても空室リスクが低く、スペインはヨーロッパの他国に比べて固定資産税、管理費が比較的安いため実質利回りが高い。

  • イギリス、フランス、ドイツなどからの観光客が多く、バルセロナ、バレンシア中心部は賃料の上昇率は高い。しかし売買価格は比較的緩やかに上昇のため高い利回りが期待できる。

一番高かった2007年に比べまだ約30%安い

  • 2002年〜2007年まで住宅バブル

  • 2009年に住宅価格、販売数が2002年度並みに戻る。

  • 2013年9月からスペイン政府が外国人に不動産投資ビザの発行→ロシア、中国などからの不動産投資家購入、移住

  • 5年間で長期賃貸7.6%増。

  • 2016年→2017年 売買件数24%増加

ユーロでの投資による通貨分散

  • 今後高齢者が増えることにより、円安が進行していく可能性は非常に高く、日本円での資産のみ保有していることは非常にリスクがあり、海外資産を他の通過で持つことでリスク分散することは大きなメリットとなります。

弊社サービス内容

  • 不動産物件の値段、条件交渉、契約まで。

  • 不動産弁護士への相談

  • 税務関係のご相談 

  • 不動産賃貸管理 (オプション)

  • 物件購入後のお住まいのセットアップ (オプション)

  • その他リロケーションサービス(オプション)

 

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