​スペイン不動産投資について

スペイン不動産投資のメリット
  • 非居住者でも住宅、オフィス、店舗、その他の不動産の購入が簡単にできる(所有権も有)
  • ​平均利回りがヨーロッパの先進国で高い
  • 投資金額が低い(バルセロナはロンドン、パリの半分の価格)
  • 長期投資として魅力(2050年には先進国都市と同じ価格)
  • 不動産ビザ、永住権プログラム(スペイン国外居住でも維持可)
  • 固定資産税、管理費が他の先進国より安い
  • 減価償却、加速減価償却が適応される
最近の家賃について

​ヨーロッパの大都市の中でも家賃がバルセロナは7位、マドリッドは10位。しかし、これらの大都市の中で不動産平方単位価格がバルセロナ、マドリッド、バレンシアと安い。ヨーロッパ先進国で一番利回りがよく長期投資として最適。

またバルセロナ、マドリッド、バレンシアは人気都市であるにも関わらずロンドン、パリなどと比べて物件価格が3分の1程度と格段に安く、イギリス、ドイツ、オランダなどの外国人が移住してきており需要は非常に高く、空室率は低い。

最近の利回りについて

2020年2月のスペインの不動産価格指数は昨年2019年の同じ2月に比べて3.4%増加したもののマドリッド、バルセロナなどの都市部の価格は少し下がっている。しかしまだ一番高かった2008年の不動産価格に比べて30%ほど安く不動産価値が2020年少し下落するということでスペインの投資家が様子を見ている。不動産に関しては専門家はコロナウイルスによる影響は少ないと予測している。逆に投資家によっては少し価格が下がると言われる2020年が投資のチャンスと見ている。

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